アホウドリはいずれも胸部や腹部にかけてのみが白色で、他の部分は一様に黒褐色の若い個体だった。 ウミスズメは5羽と15羽の群れ。
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アホウドリはいずれも胸部や腹部にかけてのみが白色で、他の部分は一様に黒褐色の若い個体だった。 ウミスズメは5羽と15羽の群れ。 南強風。モヤがかかり遠くは見えない。日の出から8時頃までアカアシミズナギドリやウトウが頻繁に通過して行った。ムナグロ、メダイチドリ、ヒレアシシギ類は初認。ほかに、ミサゴ1(ダイビングしてダツ捕らえる)、ツバメ2など。 朝(7:00-8:40)と夕方(14:50-17:15)の観察。アカアシミズナギドリ初認(朝5夕3)、ウトウ好調(朝39夕18)。不明ウミスズメ類1は飛翔する全身黒い個体(朝)、ウミガラス類1は海面に浮いているのを見た(朝)。 |
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